経営とビジネスの現場で、日本人の「思考」と「行動」に変化を起こす!「マネジメント実務」に変化を起こす!

ニュース

【News】新著「無敵の働き方」がキャリアコンパスに掲載されました

2017年9月6日

キャリアコンパス by DODA

https://doda.jp/careercompass/compassnews/20170906-34518.html

【News】新著「無敵の働き方」がダイヤモンド・オンラインに掲載されました

2017年7月28日

DIAMOND online

http://diamond.jp/articles/-/132749

【News】新著「無敵の働き方」がAERA dot.(アエラドット)に掲載されました

2017年6月28日

AERA dot.(アエラドット)

2017年6月15日

https://dot.asahi.com/dot/2017061400081.html

2017年6月16日

https://dot.asahi.com/dot/2017061400082.html

【News】弊社代表の新著「無敵の働き方」が朝日新聞出版から4月7日に発売になりました

2017年4月10日

アマゾンで購入
⇒ https://www.amazon.co.jp/dp/4023315893
楽天で購入
⇒ http://books.rakuten.co.jp/rb/14756698/

【News】弊社ホームページを全面リニューアルしました

2017年4月10日

【セミナー】中部生産性本部セミナー(名古屋:2月16日)

2016年2月20日

弊社代表、篠崎正芳が講師を務めました一般社団法人中部生産性本部主催グローバル人材育成セミナー(2月16日開催@名古屋)は終了しました。

開催日時  : 2月16日(火)13:30〜17:00 
会場    : 中部生産性本部セミナールーム(豊島ビル11階)

◆第1部:13:30-14:50
「YKK流グローバル人材の育成」
YKK㈱ 人事部営業・管理グループ長 菅 谷 友 子 氏
<概要>
YKKでは、現在世界71ヶ国・地域、39,000名の従業員を擁するグローバル企業として成長してきている。「真の国際的企業」を目指し、日本本社の主義主張を持ち込まない海外展開を徹底し、海外拠点の現地化などを成功させている同社の取り組みについて伺う。

◆第2部:15:10-17:00
グローバル人材育成の“現実解”
~見過ごされてしまっている要諦~
㈱J&G HRアドバイザリー  代表取締役社長 篠 崎 正 芳 氏
<概要>
日本人のグローバル人材教育の第一人者で、世界仕様の「思考と行動」を自分の中に新たに取り入れ、世界の人たちと「誤解」「軋轢」を少なく対等に対話し仕事ができるようになることを目指したプログラムを開発し、多くの日本企業にてグローバル人材教育に関わる研修、コンサルティングで実績を有する篠崎氏よりグローバル人材の効果的な育成のポイントを伺う。

【セミナー】日本人経営者向けセミナー(広州:11月12日)

2015年11月17日

弊社代表、篠崎正芳が講師を務めました正銘ビジネスコンサルティング有限公司主催、日本人経営者向けセミナー(11月12日開催@広州)は終了しました。

開催日時  : 11月12日(木)14:00〜16:30 ※開場/受付 13:40〜
会場    : 建国酒店 (天河区林和中路172号 広州東駅横) 
費用    : 無料
対象者   :  董事長、董事、総経理、管理部門/人事部門責任者(業種不問) 
1企業1名のお申し込みとさせて頂きます。(定員:30名)

●プログラム
 第一部:14:00-14:20
     日系企業の労務管理の変化について 
     広州正銘ビジネスコンサルティング有限公司       
     副総経理 佐伯裕子    
 第二部:14:20-16:30
     「適切な新陳代謝」を実現するためのチャレンジ課題と解決策
     株式会社J&G HRアドバイザリー                
     代表取締役社長 篠崎正芳

●セミナー概要
 中国経済の減速、中国リスクが顕在化する一方で、多くの日本企業は、2000年後半までに急成長を遂げてきた中国・韓国・台湾企業との激しいビジネス競争に直面しています。
このような変化のもと、次のステージで厳しい競争に勝つためには「人材力」の強化がキードライバーといえます。終身雇用的慣行がない中国の拠点では、優秀な人材を市場から惹きつけ社内で引き止め、一方で、成長見込みのない人材を組織の外へ出す「適切な新陳代謝」を起こす仕掛けと行動が必須です。
しかし日本の多くの組織では終身雇用的慣行のもと、部下のパフォーマンスの低さを理由に上司が部下に対して退職勧奨することは皆無に等しいです。そのため、中国の日系企業では、労働契約の終了(=契約を更新しない)事例は一程度あるものの、不正行為や規定違反などを除き、個人の成果(目標の達成度/行動の発揮度など)の低さを理由とする契約解除の事例がほとんどないのが実情です。今、無固定期間労働契約に切り替わる社員が増えていく流れの中でこの状態が続くと、優秀な人材は将来に失望して退職し、そうでない人材が組織内に多く滞留することになります。その結果、「人材力」の全体的な低下が、現地化の後退だけでなく、今後のビジネス展開にも深く影響を与えることが強く懸念されます。このような現状を打破し将来リスクを回避するためのチャレンジは重要な経営課題といえます。
本セミナーでは、日本企業の特性を踏まえ、日本人を含む一人ひとりのマネジャーが思考力、判断力、説明力を強化し、「適切な新陳代謝」を可能にするための考え方と方法を解説するとともに、実際の支援モデルも紹介いたします。

【News】日本人グローバルリーダー育成:コラム第55回公開中

2015年6月28日

言葉の「壁」を乗り越える方法

http://www.jandg.co.jp/data/column/?p=288

【News】日本人グローバルリーダー育成:コラム第54回公開中

2015年5月27日

「個人力」を強化する

http://www.jandg.co.jp/data/column/?p=286

【News】日本人グローバルリーダー育成:コラム第53回公開中

2015年4月25日

自分の「考え」や「意見」を表現する

http://www.jandg.co.jp/data/column/?p=284

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